2016年07月06日

13腸とガン

 

ガン

 

【厚生労働省の医官のお話】

 

2005年のことだ。

 

私は抗がん剤を告発する著書の取材で、忘れられないほどの衝撃を受けた。

厚生労働省(電話03-5253-1111)に電話取材したときのことだ

 

「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」

 

電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は、私の質問にこう答えた。

 

「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」

 

私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。

 

「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」


「大変な猛毒物質です。」

 

これも、実にあっさりと答えた。私は絶句しながらも、

 

がんを治せないのに、そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」

「そのとおりです」


「猛毒だったら、患者さんは死んじゃうじゃないですか?

 

するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。


「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」


これではもはや治療ではない。たんなる“毒殺”じゃないか! 気を取りなおして、私はさらに聞いた。


「抗がん剤には発がん性があるとか?」

「大変な発がん物質です」

 

と、K技官はきっぱり言い切った。

「ええっ、がん患者に強烈な発がん物質を打っているの! それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」

「そういう方が大勢いらっしゃる……」


抗がん剤担当のK技官が、あまりに平然と答えるのに驚愕した。

“かれら”にとっては、以上の事実は、当たり前のことなのだ。

 

「そのような猛毒を、なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!


私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。

さらに、

 

そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」

 

と問いただした。

すると、K技官の説明では

 

「抗がん剤を投与すると、10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」

 

という。それを“効いた”と判断して医薬品(抗がん剤)認可するのだという。

10人のうち残りの9人のがん腫瘍はピクリとも変化しな

。それでも「効能あり」とする、わが国の薬の認可制に唖然とする。

悪辣なペテンというしかない。

それも、観察期間は投与後わずか「4週間以内」だという。

こうやって効くという詐欺は作り出されていく。

 

・・・

ガンを治すなら

まずは食事を正すところから。

西洋医療では患者がすべき大事なことを教えてくれない。

医学部で習わなかったから、普通の医療従事者は知らないからです。

ドクターHSより

 

・・・

抗がん剤はアメリカの政府機関FDA(アメリカ食品医薬品局)では禁止、

WHO(世界保健機関)は全面禁止を勧告しています。
それに対して日本の厚労省は禁止勧告の差止めを要求。

これはトンデモ話でも陰謀論でも何でもない事実です。
今でも医者を信じて高額の治療費を払っている日本のガン患者とその家族。

藁にもすがる思いで医者を信じて猛毒を盛っている切なさ。
でも医者を責めるわけにはいきません。

彼らは厚労省のマニュアルに沿って処方しているだけですから。
アメリカの不良在庫を受け入れて、

国民の命より製薬会社を助けるような政治こそ正さなければなりません。

 

AIさんより

 

出典:

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